ほぼ日手帳

バレットジャーナルやってみたくてほぼ日手帳に取り入れてみる

バレットジャーナルやってみたいアイキャッチ画像

こんにちは、mineです。

今月発売された、Marieさんの『「箇条書き手帳」でうまくいくはじめてのバレットジャーナル』を購入しました。

バレットジャーナルをはじめてみたいと思いつつ、なかなか踏ん切りがつかず、ほぼ日手帳で探り探りな現状をお届けします。

話題の手帳術バレットジャーナル

ここ数年、バレットジャーナルをはじめている手帳ユーザーさんは確実に増えていて、今話題の手帳術のひとつだと思います。

わたしも昨年知り、やってみたいと思いながらもほぼ日手帳でさえ空白ページがあるのに、フォーマットを書く余裕なんて途中からなくなりそうだと諦めていました。

SNSで見かける綺麗なフォーマットとカリグラフィーのセンスはプロ手帳(とわたしは勝手に呼んでいます)です。
これまで見てきたのは発展型のバレットジャーナル。実はシンプルな仕組みだったと気付くことが出来たことだけでも大収穫です。

バレットジャーナル=ロイヒトトゥルム?

バレットジャーナル=ロイヒトトゥルム1917と思っている人はわたしだけではないと思います。
確かに、ロイヒトトゥルムはページにナンバリングがされていて、目次がついていることからバレットジャーナル向きだと言われています。
ただ、バレットジャーナルはどんなノートでも大丈夫です。
高級ノートに尻込みしていまうよりも、持っているノートで始めちゃいましょう!

ほぼ日手帳にバレットジャーナルを取り入れる

現状の手帳や手帳術が自分に合っていない場合、自由度も高くシンプルなバレットジャーナルで、日々のタスク管理が大きく変わる可能性は高いのではないでしょうか。

ちなみに、わたしの今年のほぼ日手帳は、かなりバレットジャーナルを意識した使い方です。

左側にタスクを書いているのですが、バレットジャーナルのキーを参考にしています。

ハビットトラッカーやウィッシュリストも作成しています。

来年は、ほぼ日手帳もロイヒトトゥルムも購入しちゃいました。
どう使っていくかじっくり考えたいと思います。

 

それでは、素敵な手帳ライフをお過ごしください。mineでした。